遺品整理・生前整理特集企画

遺品整理士柬理のご紹介

遺品整理士|柬理 邦義(かんり くによし)のご紹介

2017年入社。遺品整理想いて創業メンバー。
飲食業での勤務を経て、傾聴能力を活かしたお客様とのコミュニケーションが強み。
趣味はドライブ。運転はお任せください。


遺品整理の仕事を始めたきっかけ

もともとは20年以上飲食業に勤めていました。ただ、新しいことにチャレンジしたいという気持ちから、遺品整理の仕事を選びましたね。
飲食業にも遺品整理業にも通ずるのは、「お客様に寄り添う気持ち」です。

遺品整理士柬理

遺品整理・生前整理と聞くと、物の整理を思い浮かべると思います。ただ、想いての遺品整理はそれだけじゃないんです。
お客様に寄り添うことで、お気持ちの整理もお手伝いできればと考えています。


自身の遺品整理・生前整理にまつわるエピソード

私の家族が亡くなり、遺品整理をする立場になったときは何から手をつけていいか分からなくなりましたね。
やはり思い出のあるものや、故人が大切にしていたものが多かったので…
結果的には、大切にしていた物のなかでこれからも使っていけるものを残していきました。
物もそうですが、想いも継承できるものを今も大切にしています。

自分の生前整理としては、本当に必要な物だけを残すようにしています。
生活していると物は増えてしまうものなので、いざ自分の家族がその立場になったときに困らないようにしたいなと思っています。


お客様との印象的なエピソード

想いてでは日々たくさんのお客様からのご依頼をお受けしております。
その中でも印象的だったのは、信頼していただけたことがわかったときですね。
お客様のお話をよく聴き、心から寄り添い、丁寧な作業を心がけた結果、その後も別の不用品整理の相談をしていただけたことがあります。
遺品整理をする機会は人生の中でそう多くないですが、引っ越しや大掃除などのタイミングでご自身の身の回りの整理をする機会は何度かありますよね。
そういうタイミングに私たちを思い出していただき、ご縁が繋がっていくことがとても嬉しいですね。


お客様からのよくある質問

遺品整理を行うときに、「何か進めなければいけないことはありますか?」とよく尋ねられます。
サービスの性質上、初めてご利用になる方が多いので、お客様にお会いすると不安を抱かれているのが手に取るようにわかるんです。
ただ、想いてにご依頼いただければ、お客様の必要なものを分けていただくだけで基本的に問題なく進行できます。
何を残せばいいかわからないという方もたくさんいらっしゃいますので、必要であれば残す物・お別れする物のアドバイスもさせていただきます。
まずは一度お問い合わせいただき、ご不安な点も一緒に解決できればと思っています。


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